日新火災

更新日:2018年7月16日

損保業界の中堅企業として知られる日新火災は、3メガ損保グループの1つである東京海上グループに属しています。

同社では住宅ローン利用者向けの「住自在」と、一般向けの「住宅安心保険」という2種類の火災保険を扱っています。主力商品となっているのは前者で、公式サイト上でも専用のページを設けて解説をしています。

自由設計型の火災保険であることや、実際に受けた損害額を支払うという新価額基準を採用しているなどといった特徴があります。

中でも他社と比較して目立っている特徴であるのが「罹災時駆けつけサービス」です。こちらは事故連絡の翌営業日までに罹災現場に駆けつけ、所定の対応をしてくれるというサービスになっています。

他の保険会社の火災保険と同様、地震保険をセットすることが可能です。地震保険に必要な保険料や損害を受けた際の補償内容などに関しては、全社同一となっていますので、地震保険だけを比較するということはあまり意味がありません。

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目次

日新火災の火災保険と地震保険についてまとめてみました。

  1. 「住自在」の補償内容
  2. 口コミと評判
  3. まずは一括見積もりで保険料を比べてみましょう!

「住自在」の補償内容

日新火災の火災保険には「住自在」と「住宅安心保険」の2種類が用意されています。免責金額は住自在はなし、住宅安心保険は「なし・5万円・10万円」から選択できます。

保険期間は1~10年で、払い込み方法は一時払い・分割払い・長期一括払いに対応しています。

また、支払い方法は「口座振替・クレジットカード・振り込み・払込票払い・代理店による集金」から選択可能ですが、分割払いの場合は振り込みと払込票は使えません。

基本補償

住自在も住宅安心保険も、基本補償の取り付けや取り外しが可能となっていますので、自分の好きな補償を組み立てられます。

災害 プラン
火災 落雷 破裂・爆発 住自在・住宅安心保険
風災(竜巻 台風など) 雪災 雹災 住自在(取り付け可)・住宅安心保険(取り外し可)
水漏れ 物体の落下・飛来・衝突 住自在(取り付け可)・住宅安心保険(取り外し可)
盗難 騒擾 住自在(取り付け可)・住宅安心保険(取り外し可)
水災(洪水 床上浸水・床下浸水など) 住自在(取り付け可)・住宅安心保険(取り外し可)
破損・汚損 住自在(取り付け可)・住宅安心保険(取り外し可)

費用補償

費用補償に関しては、フルカバータイプの住宅安心保険の方が充実していますが、住自在も特約で補償を厚くすることができます。

費用補償 プラン
損害防止費用保険金 住自在・住宅安心保険
事故時諸費用保険金 住自在(特約で付帯可)
臨時費用保険金 住宅安心保険(取り外し可)
特別費用保険金 住宅安心保険(取り外し可)
残存物取片づけ費用保険金 住宅安心保険
失火見舞費用保険金 住宅安心保険
修理付帯費用保険金 住宅安心保険

オプション特約

他社と比べてもかなり多くの特約が用意されていますが、「住自在の基本補償の範囲を広げるもの」と「住宅安心保険の基本補償の範囲を狭めるもの」が多いです。

特約 説明
風災・雹災・雪災危険補償特約(20万円フランチャイズ払) 住自在
水災危険補償特約(定率払) 住自在
盗難・水濡れ等危険補償特約 住自在
破損・汚損等危険補償特約 住自在
事故時諸費用補償特約(10%払) 住自在
被害自己弁護士費用等補償特約 住自在
個人賠償責任総合補償特約 住自在・住宅安心保険
類焼損害補償特約 住自在・住宅安心保険
建物管理賠償責任補償特約 住自在・住宅安心保険
家賃損失補償特約 住自在・住宅安心保険
仮すまい費用補償特約 住宅安心保険
借家人賠償責任・修理費用総合補償特約 住宅安心保険
持ち出し家財補償特約 住宅安心保険
風災・雹災・雪災危険補償対象外特約 住宅安心保険
水災危険補償対象外特約 住宅安心保険
落下、飛来および衝突危険補償対象外特約 住宅安心保険
水濡れ危険補償対象外特約 住宅安心保険
盗難危険補償対象外特約 住宅安心保険
通貨・預貯金盗難危険補償対象外特約 住宅安心保険
破損・汚損等危険補償対象外特約 住宅安心保険
臨時費用保険金補償対象外特約 住宅安心保険
特別費用保険金補償対象外特約 住宅安心保険

住宅関連サービス

住自在もしくは住宅安心保険の契約者は「すまいのサポート24」と呼ばれる住宅サポートサービスを利用できます。

給排水管の応急処置 玄関・勝手口の解錠

割引

割引は2種類用意されています。住自在も住宅安心保険も適用可能です。

項目 割引率
新築・築浅割引 1~10%
1年自動継続割引 3%

口コミと評判

一戸建て

●●48歳の男性の会社員です。私のうちで、先日火事を起こしてしまいました。うちの息子が、夏に花火をして、後始末をしっかりやらなかったことが原因です。うちの一部が燃えてしまいました。運の良いことに、近所には燃え移りませんでした。

家の修理をしなければならなくなりました。日新火災の火災保険に入っていたおかげで、修理の費用はまかなえました。やはり保険には入っておくべきです。

火災保険などに入っておく必要はないだろうと考えていました。しかし、家族を安心させたいと思い、日新火災に入ることに決めました。パンフレットを取り寄せてみて、日新火災が一番気に入ったので選びました。

申し込みは電話で行いました。担当の人も親切な対応でした。保険初心者の私に、懇切丁寧に保険の説明をしてくれました。

質問しても嫌がる顔をせずに答えてくれて、安心でき、納得して決めることができました。従業員の人の態度が良いと、ここにしないと悪いかなと思ってしまいます。対応の良さは、良い会社の指標です。

毎月の保険料もまずまずの価格で安心です。家計に負担をかけることもありません。火災になった時のことを考えると、これくらいの額は払うべきです。全く払わず、助けてもらうのは虫がよすぎます。

保険料を低く抑えられる日新火災の火災保険に入っておいて正解でした。おすすめしたい火災保険です。

●●何年か前に、自宅に空き巣が入ろうとしましたが入れなかったようで、自宅に帰ると玄関のドアが変形していました。カギに一番近い隙間の部分が大きく曲がっていて、傷がたくさんついていました。

カギは2ヶ所(上と下)についていましたが、両方ともこじ開けようとされたみたいで、共に変形しているという状態です。

カギはかかっていたので侵入はされていないだろうとは思いましたが、念のため自宅を調べると、何も取られた形跡はなく、やはり未遂で終わったみたいでした。

警察を呼んで現場検証をしてもらい、被害届を出しました。このことを知り合いに話すと、保険が適用されるかもと言っていたので、加入している保険会社に連絡すると、見積もりを出してほしいとのことでした。

ドアが1枚を取り換えることになったのでかなりの金額になりましたが、このことを保険の担当者に話すと「大丈夫です、保険が適用されます」とのこと。こんなことにも保険が使えるなんて思っていなかったので大変助かりました。

金額は30万位だったと思います。見積書を送り、2週間ほどで振り込まれました。担当者の対応も大変良かったですし、何より振り込みまでが早かった事に驚きを感じました。とても素晴らしかったです。

●●2012年1月に新居を購入し、その際に火災保険に関する知識が全くなく、どれにするか決定するまで3ヶ月もかかりました。

もちろん色々な特約を付け充実させたプランにするのが良いことは分かっていますが、予算もあるので「この位までにしよう」という線引きが非常に難しかったです。

まずは相談窓口を探すことから始めましたが、小さい子どもがいるため長時間かけられないこともあり、最終的にはネット窓口を利用して条件の合った会社の資料を複数取り寄せました。そして主人とよく相談しAIG損保と日新火災の2社に絞りました。

ネット窓口にて相談後、我が家には日新火災の方が条件に合うということでこちらに決めました。その際、ネットでの口コミも重要視しました。

保険料に関してはお値段と補償内容のバランスが良かったように思います。当初予定していた金額より3万円ほど安く済んだというのが嬉しかったです。

今はネットで複数の会社の保険料を一括で検索できるサイトもあるので、それを活用し、少しの無駄もなくして自分の納得したものを選ぶことができ、本当に良かったと思います。

●●念願のマイホームを買って、火災保険に加入することになりました。

今まで賃貸住宅にしか住んだことがないため、火災保険など縁のない生活だったので、何も分からないところからのスタートです。とりあえず、数社に見積もりをお願いしたところ、金額が全く違うのに驚きました。

口コミサイトなどを調べると「補償内容の自由さ」によって保険料が全く異なることが分かりました。当たり前といえば当たり前ですが、補償が高い方が値段も高いです。

そこで、自分たちが住む地域から「ひょう」と「水災」は可能性がかなり小さいと判断し、これらを補償から外せる保険を選びました。

何十年も払い続ける保険料ですから、少しの負担でも積もれば大きな金額になります。ですので、ムダだと感じる部分は削除できるというところが決め手となり、「日新火災の住自在」を30年一括支払いで契約しました。

●●数年前に家を建てることになり、火災保険を検討した結果、東京海上グループの日新火災に決めました。火災はできれば一生縁なく暮らしたいですが、ローンで家を建てたので、安心するためにも加入を決めました。

日新火災にしたのは、住宅ローンを組んでいる人にお得なプランがあると説明を受けたからです。実際、他社と比べてもかなり安いです。もしものための保険ですし、ローン返済も考えると安い方が有り難く、助かっています。

補償の方も最低限のものはついているし、より充実した補償を受けたい方は水難補償や臨時費用も選ぶことができるので、安心です。それに資料請求してから対応も早く、受け答えも誠実だったので好印象でした。

負担額や補償内容の考慮もいいですが、やはり家を建てるときと同じで、信頼できる会社の保険への加入を考えることが大事だと思っています。

●●火災保険を選ぶにあたり、ネットの口コミなどを参考に日新火災の「住自在」という商品が保険料が安く、補償内容の自由度が高いことが分かりました。そこでホームページで検索して日新火災に資料請求と併せて問い合わせの電話をしました。

正直な感想としては、やる気のなさそうな対応といった感じでした。住自在についての問い合わせであることを伝えると「パンフレットを郵送します、近くの代理店の連絡先を言います、詳しくはそちらで」といった対応でした。

よく言えば代理店への誘導が完璧。悪く言えば、こっちに電話せずに直接やり取りしてよという感じです。

こういった対応の会社で長期の保険に加入するのは不安だなと感じましたが、代理店の担当者さんが熱心な人だったので安心できました。やはり保険契約は最終的には担当してくれる人が信頼できるかが大事だと感じました。

▲▲自宅に車が突っ込んでくる事故がありました。損害に対する賠償は加害者の任意保険で復旧することができましたが、さらに自身で加入していた火災保険から「お見舞金」という形で支給を受けることができました。

ただ、その対応に納得することができませんでした。

というのも、本来自分の加入している保険であれば、こちらの話を親身に聞くのが保険会社の仕事かと思いますが、私と保険会社の間での話がつかず、何回も話し合いをすると、電話対応時に「私も言わせていただきますけど…」と自分の言いたいこと言われました。

自分が入っている保険会社の対応に本当にがっかりしました。このことがあり、すぐに新しい保険会社を探し、今は違う保険会社に変えました。

仕事という立場なら、あの言い方ではいけないと思います。一言も謝りの言葉もなく、すごく不愉快な思いをしました。

分譲マンション

●●耐火構造のマンションなので、住宅ローンと同時に加入した火災保険がとにかく安かったです。他社と比べると、3分の1程度ではないでしょうか。インターネットで調べて、主人が電話で会社に問い合わせしました。大変おすすめです。

住宅ローンを借りる場合、必ず、火災保険の加入は条件になります。施工販売会社に勧められるまま、何も調べずに加入すると、大変、高額になってしまうことがあります。

住宅にはたいへんお金がかかるので、自分の手間をかけましょう。日新火災は対応もしっかりしていていましたよ。

●●住宅ローンに加入するために、火災保険に加入しています。住宅ローンの期間だけの間です。今思えば、安かったので、もっと長い間の契約にしたらよかったと思っています。

耐火建物だと、火災保険の保険料が大変お安いことには驚きました。住宅ローンの火災保険は数十万円もすると聞いていましたが、大変な安さでした。ここで費用を節約することができました。ありがたかったです。

手続きも簡単です。ほとんど電話での問い合わせでした。他にもインターネットでの対応もできました。それで十分でした。書類が送られ、郵送しただけです。お店に行くこともありませんでした。担当者にも最初以外は会っていません。

賃貸住宅

●●賃貸住宅を契約するときに、火災保険への加入が条件で、日新火災のLプランスーパーという保険に加入しました。まさか保険を利用するとは思っていませんでしたが、この時ばかり加入していてよかったと思いました。

賃貸住宅の契約が目的で、火災保険への加入時に保険内容の説明はきちんと受けましたが、賃貸契約内容は頭に残っていても、火災保険契約の内容は覚えておらず、加入したたことさえ忘れるほどでした。

入居後、ピッキングによる盗難にあいました。盗まれた物は買ったばかりの液晶テレビでした。室内はほとんど荒らされておらず、リビングに置いてあった液晶テレビの本体だけがなくなっていました。

警察へ通報し対応してもらいましたが、液晶テレビはもどってきません。盗難にあったことを契約した不動産業者へ連絡すると、加入していた火災保険が賃貸住宅総合保険で盗難が補償内容に入ってあることを教えていただき、すぐに日新火災へ連絡をしました。

翌日、すぐに部屋に来て対応していただきました。室内を確認していただき、テレビが盗難にあったことを伝え、領収書と説明書を残してあったので確認をしていただきました。1ヶ月もしない間に、購入した液晶テレビの代金が振り込まれていました。

火災保険だけに加入していたものとばかり思い込んでいましたが、賃貸住宅総合保険で火事以外にも、水災や盗難などで起きた家財保険が適用され、補償していただきことができました。

万が一の時のための保険ですが、加入していてよかったです。迅速な対応にも感謝しています。

●●最初結婚してアパートを借りるときに、不動産会社から勧められた東京海上日動の火災保険は2年で3万円するものでした。

借りるならすぐにと言われたので、考える余地もなく、その火災保険に私たちは入ったのですが、更新の時に検討する機会があり、その際に私たちの家財に1000万円もの保険がかけられていることに気付きました。

若い二人にそんなに価値のある物もないのに、この保険では意味がないと思い、日新火災の保険に変更しました。

すると保険料は半分になったけれど、修理費、借家人賠償責任、個人賠償責任、被害事故法律相談費用などは従来の金額と同額で、家財だけ500万円になり、ちょうどよい補償内容になりました。

この保険は賃貸住宅に住む人から人気の保険のようで、いいものを見つられたと思っています。

●●私はアパート1人暮らしですが、アパート入居時に火災保険に入るように大家さんからお願いをされました。建物の補償は不要なので、家財だけ保険にかけてくれればいいとの事でした。そこで私は日新火災海上保険の住宅安心保険に入りました。

建物ごとの補償はよく見かけたのですが、家財のみというコースはわりと少なかったと思います。

補償選択型などもあったのですが、私は面倒なのでコースとしての火災保険を探していましたので、良いものを見つけたなと思っています。掛け金は年額で2,790円と、とても助かるお値段でした。

補償内容も、火災だけでなく落雷ガス爆発車の衝突盗難などにも対応してくれるといった、自分の身にふりかかるかもしれないあらゆる可能性を考えられていました。特に盗難は私のこの保険にする決め手となった補償です。

これで家財が全て何かあっても安心だと思うと、お手ごろな値段だと思います。加入を考えていらっしゃるかたはぜひご検討してみてください。

▲▲転勤族で、賃貸アパートを転々としているため、基本的には仲介会社指定の火災保険への加入を行っています。なので、正直向こう任せのような感じで加入しています。そんな中で、たまたま火災保険の内容を確認する機会がありました。

それまではどんな災害の時にどの程度補償を受けられるかや、金額の上限はどの程度なのかも全く理解していなくて、ただ2年の自動更新の時に郵便物が届いているなぁ程度の認識だったのですが、今一度保険内容を見てみると…必要以上に手厚いものでビックリ!

我が家の家財道具、全部出したってたかが知れているのに、補償限度額が数百万円となっており、そんなに補償の必要ないよーという金額が記されていました。

もちろんそれに伴って保険料も高かったわけで、それを知ってすぐに夫と話し合い、家財の補償金額を下げて、支払う保険料をもっと安くしようということになって、すぐに保険会社へ連絡を取りました。

担当してくださった方はとても丁寧で、よく火災保険を理解していない私にもわかりやすく説明してくれて助かりました。

仲介会社指定の保険の場合、必要以上に手厚いものをオススメされたりすることもあるので、契約の時は今一度確認が必要となります。

地震保険

●●自宅を購入した際にハウスメーカーの勧めで、日新火災の火災保険に入りました。25年間の契約で費用も50万円近くとなりました。

火災が起きて、自分の家だけではなく、ご近所にも迷惑をかけたら大変…という思いから、加入への抵抗感はありませんでした。

オプションとして、地震保険も勧められ、火災保険と一緒に加入しました。その頃はまだ東日本大震災が起こる前で、正直なところ自分はあまり必要性は感じられませんでした。

しかし、一年契約から加入できるということでしたので、とりあえず加入しました。費用も年13,000円と、そんなにお高いわけではありません。

関東に住む我が家も、大震災後にちょっとした家の不具合が発生しました。自宅は崖斜面の中央にあります。建設時に敷地を平にするために盛り土ををしたそうです。

そのために多少地盤がゆるいのか、下の家との堺に立てたコンクリートの土台が少し沈みました。土台の上に立てた塀との間に隙間が出来てしまいました。この現象は、うちの並びの家全部に起きたようです。

さっそく、仲介業者に連絡したところ、現場を見に来てくれました。「これはコンクリートの重みでよくあることです。塀は直しましょう」とのこと。

更に費用の面を訪ねると「新築は10年以内ですと、施工会社が無料で直してくます」とのことでした。地震保険はこの程度のことでは使えないらしいんです。今回は無料で直せたのでいいのですが、10年過ぎたら自腹では厳しいものがあります。

よくわからずに加入した自分にも責任ありますが、全壊や半壊になる程度でなくては地震保険を使用できないとは…。正直、保険に加入している意味があまりないように思います。

最近新築を購入した友人は、同じ理由で地震保険に入らない方がいいと不動産会社に言われたそうです。大地震がないことを祈るばかりです。

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火災保険の新規契約や見直しをお考えの方には、まず保険料の一括見積もりで比較してみることをおすすめします。

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